生命保険を知る・学ぶ

「知っておきたい生命保険の基礎知識」、「生命保険Q&A」を、「約款」の解説としてご利用いただくことができます。

閉じる

トップ > ひと目でわかる生活設計情報 > より豊かな人生に向けた生活設計 > 健康 > 健診や人間ドックを受けている人はどれくらい?

健診や人間ドックを受けている人はどれくらい?

男性の72.2%、女性の62.9%が受診

厚生労働省「国民健康・栄養調査報告」によると、20歳以上で過去1年間に健診や人間ドックを受けたことがある人は、男性が72.2%、女性が62.9%となっています。

男女ともに「50歳〜59歳」が最も高く、男性で83.2%、女性で68.7%となっています。

性・年齢階級別にみた健診や人間ドックを受けた者の割合(20歳以上)

性・年齢階級別にみた健診や人間ドックを受けた者の割合(20歳以上)。男性。全体、72.2%。20〜29歳、67.2%。30〜39歳、76.5%。40〜49歳、82.8%。50〜59歳、83.2%。60〜69歳、69.2%。70歳以上、61.4%。女性。全体、62.9%。20〜29歳、59.6%。30〜39歳、53.3%。40〜49歳、65.3%。50〜59歳、68.7%。60〜69歳、68.2%。70歳以上、59.4%。

注:入院者は含まない。

<厚生労働省「国民健康・栄養調査報告」/平成26年>

このページの感想をお聞かせください。

掲載内容は参考になりましたか?

掲載内容はわかりやすかったですか?

送信
ページトップへ